Ghost of Yōtei™ Complete Edition

Sony Interactive Entertainment
PS5Complete EditionPS5 Pro Enhanced
評価数は93K、平均評価は5段階中の4.78です
  • オンラインプレイにPS Plus必須
  • 4人までのPS Plusオンラインプレイヤー対応
  • 1人のプレイヤー
  • リモートプレイ対応
  • PS5とPS Portalのクラウドストリーミングはプレミアムサブスクリプションのみ対応
  • PS5バージョン
    振動機能/トリガーエフェクト対応(DualSenseワイヤレスコントローラー)
  • PS5 Pro Enhanced
  • ゲームヘルプ対応
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評価とレビュー

世界のプレイヤーの評価

評価数は93543、平均評価は5段階中の4.78です
93543件の評価
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mohu_suki_
5段階評価の5
2026/6/27に評価
Digital Deluxe Edition
前作と比べてしまうにはあまりにも酷

☆5付けておいて言うのはなんだが前作よりは見劣りしてしまうのはあると思います ですが、前作が☆5でも足りないぐらいの不朽の名作なんですよね。アレを基準にしたら☆5付けられる作品は本当に限られるので まず一番凄いな、と思ったのがキャラクターの表情。篤の持っている刀を見た武士の目が「怒り」から「混乱」に変わり右下を見る「負い目」と伝わって来た瞬間は本当に凄いなと思いました。心の動きを表現するのが本当に上手な会社だと思います 前作と比較してよくなった、と思うのは野営。飛び道具の自作。前作ではポンポン使ってるとあっという間に枯渇してしまうのが悩みの種だったのですが今作は簡単に少ない材料から自作ができるので非常に助かります キャラクターに関しては前作の堺井仁が武士としての葛藤などあるなか本作の篤はそのへんの葛藤がない、真っすぐに復讐に向かうという点があるので感情移入度は仁には見劣りしてしまうかもしれませんが人間性を取り戻すに至るまでが今作の味だと思います。最後までプレイしてほしい 気になるのは技や装備など。まず防御力が上がる装備が一つもないので護符の一枠は必ず防御力上がる護符なんて状態になってしまうのが気になった。本当にダメージ量が多過ぎる。耳澄まし技能が手に入るまで隠密があまりにも大変すぎるのだが今作ではとにかく習得が遅い。物語の進行順はプレイヤー次第なので序盤に行くか後に行くかで難易度が大違いだと思う 終盤に手に入る種子島(小銃)も、やっと使えるようになるんだ!と喜んでたら爆音、リロードが死ぬほど遅い(一瞬でリロードできたらそれはそれで違うから仕方ないし、専用の装備すると速くなるけどあまりにもシュールな動作かつそれでも長い)と問題点だらけでまあイベントシーンでしか使わない、最初から持ってる怨霊の袴は性能がピーキーすぎて使い道がほぼない、とちょっと気になる点は多かった 前作と比較すると、良くなった部分に対して見劣りしてしまう部分が多いかなと思うのは本音ですが、あくまでも前作が凄すぎただけであって、前作を基準にせずまっさらな目で見れば文句なしの☆5です。前作レベルのストーリーを期待するのはいささか酷に過ぎます

hemereke
5段階評価の3
2026/6/14に評価
前作のリメイク

良くも悪くも前作のリメイク。 前作が楽しめたので今作も楽しめているが… 主人公が女性なのでやっていることは同じでも仕事ではなく感情で動いているように見え、残虐性が増している気がする。そのせいかイマイチ主人公に感情移入できない。

KanedagameFreak
5段階評価の5
2026/6/11に評価
約束された神ゲー

ツシマのストーリーが違う版。だけどそれでいい。

ryt1177
2026/4/30に評価
残念、とてもがっかり。

本当に酷いです。グラフィック以外の全てが前作の足元にも及びません。中身のないストーリー、動かしていて楽しくないモーション、格好悪さを追求したような防具のデザイン。酷さを挙げればキリがありません。 こんなものを作るくらいならば単純に前作を現世代機のグラフィックでリメイクしてくれた方がよっぽどいいゲームになったでしょう。本当に残念です。

tyaomaru
5段階評価の3
2026/3/26に評価
DLCでの民度の低さ

一人でやる分は面白い。 だが、DLCで協力プレイに対して、物ほしさから意図的に途中切断するプレイヤーが増え始めている 高い難易度で途中抜けされると一人当たりの戦力負担は元々大きいので非常にうざい。 切断が意図的に行われたら、気が95未満になって百鬼に入れない等のペナルティを作ってほしい。切るくらいなら入ってくるなと。 他はDLCのキツネがうるさいので要らない

peopeo_1729
5段階評価の5
2026/1/21に評価
Digital Deluxe Edition
蝦夷地を舞台に女浪人の復讐を描く,オープンワールドアクションADV

クリア時間:52時間 数年前に前作を遊び感動した私にとって,待望の新作。前作から見事にブラッシュアップされていて,遊んでいて本当に楽しかった。戦闘については,太刀の型から武器種に変わったことで,分かりやすく遊びやすくなり,敵を斬った時の爽快感も増していた気がする。ストーリーについても,ストーリーを通した主人公の変化がしっかりと描かれていて良いストーリーだった。グラフィックの良さや景色の綺麗さは下に示すスクショを見てもらえれば伝わるだろう。前作同様,トロコンまで遊びきり,何ならトロフィー関係ない収集要素まで集めきった。素晴らしいゲームだった。個人的な2025年GOTYはこのゲーム。

sunny_charge
5段階評価の5
2025/12/30に評価
ストーリーもアクションも個人的にとても楽しめた

アクション面は色んな近接武器や遠距離武器が使えて爽快で、とても楽しかったです。 大太刀や二刀でぶった斬るの最高! 忍具等を使った幅広い戦術が出来て、暗殺も楽しい。 ストーリーも、のめり込むぐらい良かったです。 敵への怒りが篤とリンクしましたw ただ、難しいや万死は難易度高過ぎかなと思った。 これ反応できる?っていう速さで急にガード不可の攻撃が飛んでくるし、ジャストガードのタイミングもシビアにするのはちょっとやり過ぎではないかと。 とはいえ難易度をカスタム出来るので不満はそこまで感じませんでした。 (難易度普通でも十分手応えはあるし) 個人的には今年プレイした中で一番面白いゲームだったし、何度もプレイしたい最高のゲームです!!

powerkiyo
5段階評価の4
2025/12/18に評価
Digital Deluxe Edition
moon_dust0623
5段階評価の3
2025/12/17に評価
難易度による違いのバランスが悪すぎる

前作をプレイ済なこともあって今作は難易度「難しい」でプレイしましたがバトルがむずかしすぎてかなりフラストレーションがたまりました。それでもなんとかラスボスまでは進めることができましたがラスボス戦で徹夜しても勝てず難易度を「普通」にしてようやくクリアできました。 探索はこまめにやったので武器、鎧、スキル等強化要素はほぼMAXの状態でしたがそれでも特にボス戦では1回でも攻撃を受けるとHPの大半を失うことになるのでさすがに調整がおかしいと感じました。ちなみにラスボス戦で難易度を下げたと書きましたが難易度「普通」にするとあっさりクリアできたのでこの難易度の違いによる調整があまりにも雑過ぎると感じた次第です。難易度「難しい」「万死」は2周目以降に開放されるやりこみ要素の位置づけにしたほうがいいのではないでしょうか。私はもう1周目で疲れ切ったので2周目は当分プレイできないと思いますが。

mai2zEDb
5段階評価の5
2025/12/15に評価
とてもいい時間だった

ゆっくりじっくりプレイなので発売日から今日まで約80時間かけてクリアしました。マップの隅々まで美しくてバエる場所を探したり、寄り道が楽しいのです。個人的にはもっとサブクエがあってもよかったです。今年プレイした中で一番夢中になったゲームでした。

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アクセシビリティ機能

エディションの内容:
• Ghost of Yōtei™ Complete Edition
•「Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」¹(ストーリー拡張)
•「Most Wanted/剣客戯譚」¹(戦闘サバイバルモード)
• ゲーム内アイテムの面頬
• 北極星の護符
• 蛇の装束
• デジタルデラックス版 鎧の染色
• デジタルデラックス版 馬と馬具
• 刀装具
• 旅人の地図(早期アンロック)
• 天照大神の勾玉

期間限定特典(2026年9月30日まで)購入して以下を入手:
• 境井家の鎧(早期アンロック)¹

オープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Yōtei™』の決定版が登場。「Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」と新ゲームモード「Most Wanted/剣客戯譚」は、2026年10月1日(アジア、オーストラリア、ニュージーランドを含む一部地域では2026年10月2日)のアップデート(パッチ2.0)の一部として配信予定。

シリーズ最新作にて新たな伝説を紡ぐのは、復讐に取りつかれた孤独な武芸者 篤(あつ)。幼き頃に家族を殺された彼女は、仇敵を討つべく故郷の蝦夷地へ向かう。憎き「羊蹄六人衆」を追って未開の地に足を踏み入れるが、その旅路は予期せぬ方向へ。新たな仲間との思いがけない出会い、そして築かれる深い絆。復讐の果てに篤は何を見るのか。

1603年の蝦夷地を舞台に、臨場感あふれる戦闘に身を投じ、広大な大地にて繰り広げられる篤の再生の旅路を見届けよ。本バージョンの内容:

「Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」•
•蝦夷地の新エリアにて、篤の知られざる過去を掘り下げるストーリー拡張コンテンツ。篤が臨んだ関ケ原の戦いを追体験できるほか、戦闘の幅を広げる新たな武器種が登場。

「Most Wanted/剣客戯譚」•
•次々と押し寄せる敵襲を破り、手強いボスたちを討ち取る戦闘特化のサバイバルモード。新しい武器、新しい装具、さらには新たな操作キャラクターまでアンロックし、さらなる難敵に立ち向かえ。

Ghost of Yōtei™ Legends/冥人奇譚•
• 悪霊化した羊蹄六人衆に挑む、協力型のマルチプレイモード。²主なゲームモードとして、九死、奇譚、攻城の3種が用意されている。

プラットフォーム:
PS5
発売日:
2026/8/12
メーカー:
Sony Interactive Entertainment
ジャンル:
アクション
音声:
イタリア語, スペイン語, スペイン語(メキシコ), ドイツ語, フランス語 (フランス), ポルトガル語 (ブラジル), ポルトガル語 (ポルトガル), ポーランド語, ロシア語, 日本語, 英語
表示言語:
アラビア語, イタリア語, オランダ語, ギリシャ語, クロアチア語, スウェーデン語, スペイン語, スペイン語(メキシコ), タイ語, チェコ語, デンマーク語, トルコ語, ドイツ語, ノルウェー語, ハンガリー語, フィンランド語, フランス語 (フランス), ポルトガル語 (ブラジル), ポルトガル語 (ポルトガル), ポーランド語, ロシア語, 中国語 (簡体字), 中国語 (繁体字), 日本語, 英語, 韓国語
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※CERO「Z」(18才以上対象):
この作品には、18才以上対象の内容(CERO審査)が含まれています。
18才未満の方には販売しておりません。

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