Beast of Reincarnation

Fictions
PS5Standard EditionPS5 Pro Enhanced
評価数は5.4K、平均評価は5段階中の4です
  • オフラインプレイ対応
  • 1人のプレイヤー
  • リモートプレイ対応
  • PS5とPS Portalのクラウドストリーミングはプレミアムサブスクリプションのみ対応
  • PS5バージョン
    振動機能/トリガーエフェクト対応(DualSenseワイヤレスコントローラー)
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エディション:

デジタルデラックスエディション
  • Beast of Reincarnation
  • クゥのスキン「黒柴犬」「茶柴犬
  • エマの笠「鬼の笠」
  • エマの刀「北斗星」
  • 琥珀(ゲーム内貨幣)100,000
  • 数種類の作物の苗が含まれます
Standard Edition

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    評価とレビュー

    世界のプレイヤーの評価

    評価数は5431、平均評価は5段階中の4です
    5431件の評価
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    sekishoku1584
    5段階評価の4
    2026/9/22に評価
    デジタルデラックスエディション
    yuichirou1013
    5段階評価の2
    2026/9/20に評価
    Standard Edition
    期待値の高さが生んだ肩透かし...

    <ネタバレなし> 光る部分はあるが、全体的なクオリティ不足が目立つ作品。 ポケモンシリーズで知られる「ゲームフリーク」の完全新作アクションRPGということで発売前から話題に上がっていましたが、実際にプレイしてみると全体的に古臭さや粗さが目立ち、「肩透かしを食らった」という印象が拭えないゲーム。 『SEKIRO』『ニーア オートマタ』『ステラーブレイド』といった名作アクションゲームを強く意識したゲーム内容・世界観になっているが、それらの良さを取って付けたような既視感が強く、本作ならではの目新しさに欠けている。 発売1ヶ月弱での半額セールも納得の出来と言わざるを得ない。 <不満点・問題点> 1. 時代遅れなグラフィックとパフォーマンス PVと実際のプレイ画面の落差が激しく、Unreal Engine 5を採用しているとは到底思えない、PS4初期(あるいはPS3)レベルのグラフィック。 一部のメインキャラ(エマやカグラ)のモデリングもイマイチ、背景テクスチャの読み込み遅延、フレームレートの不安定さ(60fpsと30fpsの混在)、変わり映えしないロケーションなど、映像面でのクオリティが低い。 2. 操作性やUI アイテム回収やドアを開けるアクションが「ジャンプボタン」に割り当てられているため、判定からズレると無駄にジャンプしてしまいイライラする。 攻撃ボタンの回数+□ボタンで発動するスキルの入力が分かりにくい。意図した強力なスキル(「菊」など)が安定して出せない。 人物に話しかける時やドアを開ける際など、あらゆる移動パートのアクションでワンテンポ遅れるため、非常にテンポが悪く感じる。 視認性の悪いカメラワークなど、基本的なUIが洗練されていない。 3. 窮屈なマップと探索要素 オープンワールドではないものの、それなりに探索はできます。ただし、見えない壁に阻まれることも多く、自由度は低め。 植物を用いた高速移動も特定の場所にしか移動できず不便で、マップ探索の面白みがない。 移動中に相棒のクゥが邪魔になることや、画面外からの敵の攻撃もストレス。 4. 個性のないストーリー 設定やシナリオのオチに目新しさがなく、様々な作品のツギハギ感が否めない。 イベントシーンのキャラクターは動きが少なく、手抜きに思える。 チュートリアルを過去編で2回やらされるなど、ゲームの構成にも疑問。 5. 着せ替え・お色気要素の中途半端さ 『ステラーブレイド』のような魅力的なコスチューム変更を期待するとガッカリします。 衣装の種類が少なく、相棒とシャワーを浴びるシーンで扉しか映されないなど、キャラクターの魅力を活かすサービス精神に欠けている。 <結論> 発売後に怒涛のアップデートが行われ、カメラワークの改善や文字サイズの変更、ムービースキップ機能の実装などが予定・実施されているが、これぐらい最初から実装しておくべき基本的な機能だと思う。 現状では3,000円〜4,000円程度なら許容できるクオリティであり、他社の名作アクションゲームがどれほど優れていたかを改めて思い知らされた。 過去の名作アクションや映画にあまり触れておらず、既視感を抱かずに純粋にゲームを楽しめる人におすすめかも!

    sai-lark
    5段階評価の4
    2026/9/13に評価
    デジタルデラックスエディション
    楽しめた

    言われてるほど悪くないし、伸び代にも期待!

    king-shachi
    5段階評価の5
    2026/9/12に評価
    デジタルデラックスエディション

    tamorism
    2026/8/26に評価
    Standard Edition
    世界観はとても良いですが...

    20時間程プレイで、恐らく現在終盤あたりです。世界観とグラフィックはとても良いのですが、各キャラの掘り下げが極端に弱いので感情移入出来ず没入感はありませんでした。序盤は多くのことが謎のままで話が進んでいく割に、複数の登場人物が一気に出てくるのも要因です。 ゲーム部分(戦闘や探索)は面白いです。技や能力強化アイテムがたくさんある割に、詳しい解説(戦略やコツ的な)はないので、いまだによくわからず適当に装備している感じになってしまっています。それでも普通に戦えているのでその点は良いところでもあり、装備の意味あるのかなというところでもあります。 結果良かったのは雰囲気とガワだけという印象で、日本のゲームということで期待しすぎていたところもあり、残念でした。

    Hanabi1025
    5段階評価の5
    2026/8/14に評価
    デジタルデラックスエディション
    やればやるほど味が出るゲーム!

    二週目をクリアしたところです! トロコンもして、全てのアイテムを回収して、個人的にはかなり楽しめました! ストーリーは結構ありがちだと思うんですが、個人的にはかなり満足してます! 戦闘は結構シビアになる場面は出てきますが、エマとクゥが育ってこればかなり爽快感のあるアクションになると思います。 序盤〜中盤はできないことが多くてもどかしいですが、中盤〜終盤はできること山盛りになるので、アクションはめちゃくちゃ楽しめました! ポケモンを作ってらっしゃる会社だから、RPG的な要素が強いのかな?と思いきやかなりアクションゲーでした! 個人的にはやりごたえがあってよかったです! 批判的なレビューが多くて、それもわかると思いながらも、できることが増えていったりするのがとても楽しくて、時間を忘れて遊んでました! 初めは全くパリィできなった相手でも、そのうち慣れて、今では被弾はかなり減るようになりました! 自分はSEKIROが難しそうでやってなかったのですが、リンカネーションは弾くことで得られるメリットが時間停止や連携技などでしっかりあるので、その楽しさが伝わればなと思いました! 弾くと刀の特殊効果が発動され、雷エンチャや炎エンチャがついたり、共鳴ゲージが溜まって時をゆっくり進めれたら、大技が出せたら、クゥのFPが貯まり大技が出せたりと、他のアクションゲーとは違うジャスガのメリットはあります! 大ダウンこそ少ないものの、時を止めれてる間にコンボを差し込み、クゥと連携すれば、確実に勝気は見えてきます! 簡単だと思う人もいるし、難しいと思う人がいるのは事実だと思います… 自分もまさかポケモンを作ってる会社がガチガチのアクションゲーだったと知らずに買いました…笑 でもやればやるほど、知れば知るほど味が出るゲームな感じはしました! 確かに改善して欲しいなぁってところは、自分もあります! (周回前提ならストーリーをサクッと飛ばせたりとか…) 字幕を見た時は小さいと僕も思いましたが、会話のテンポが良いのと、声優さんが好きな人ばかりなので、永遠に聞きける感じはしました! 声優さん繋がりですが、とあるキャラの無線会話は昔のメタルギアを思い出すような無線のやり取りがあって微笑ましかったです! しかしトロフィーが周回必須なので、ストーリーが飛ばせないとなると少しテンポが悪い…とは思います! それでも星5にしたのは、久々にアクションゲーにハマったからです! それぐらい弾けるようになる楽しさと、駆け引きが楽しかったです! 序盤こそ本当にビルドが大切なのかなとも思わされました。 あるステータスを振る大切さをもう少しわかりやすければなとは思いました。(スキルツリーは多すぎて見ない人もいらっしゃるだろうし…) そういう意味では星4かな?と思ったんですが、ゲームフリークさんがアプデやパッチにかなり取り組んでて、かなり改善されそうだなと思いました! パッチが早い公式さんはかなり信頼できると思ってます! 修正が遅いゲームを見てきましたが、修正にかなり待つことになって飽きてしまったりしました。 今すぐ買いか? はすぐに答えられませんが、かなり良くなる可能性は秘めてると思います! またトロコンしてて、かなり手間がかかるものもありましたが、やり遂げた時の達成感はすごかったです! 自分はこんなにやりこんだんだって思えました! 今まで修正がはやい公式さんは本当びっくりするぐらいいい物を出してくれるところが多かったので、期待も込めて高評価とさせてもらいました! そしてこの夏、ビーストリンカネーションで一つの思い出ができてとても楽しかったです! ゲームフリークさん応援してます! これからも応援してます!

    Rynryn31
    2026/8/13に評価
    Standard Edition
    なぜゲーフリのゲームが物足りないのかようやくわかった

    おおよそ20時間ちょっとでこのゲームをクリアしたが、まったく面白くありませんでした。主人公を含む登場人物に魅力を感じず、戦闘も探索も単調なうえに調整不足でバグばかり、ストーリーや表現もどこかで見たような設定ばかりでオリジナリティもありません。これらアクションRPGにおける主要項目において、何一つ優れている点が見出せませんでした。しかしそれだけではなく、何かもっと根本的なものがこのゲームには抜け落ちている気がするのです。 しかもそれはこのゲームだけではありません。ポケモンをクリアした際にも似たような感覚を得た記憶があります。それが何なのか、このゲームをクリアしてから3日ほどずっと考えていました。 そしてようやく自分の中でその答えにたどり着きました。メッセージ性です。このゲームを通じて何を伝えたいのかがまるでわからないのです。「なんとなくいろんなゲームからよさげなところパクって新規IPのアクションRPGにしました」という開発意図しか見えてきません。登場人物の考えや意思が不明なため、このゲームのストーリーは「よく知らない人がなんか戦ってる」という感想に終始してしまいます。 ポケモンならそれで問題ありません。「ポケモンチャンピオンになる」という明確な目標を土台にしたゲームのため、主人公や登場人物が何を考えてどういう行動をしているかはほとんど取り上げられないためです。ポケモンは絶対的な目標のうえに成り立ったゲームのためメッセージ性がなくともゲーム体験に影響なく、ゲームをクリアしたというほどよい達成感のみが残ります。 しかしこのゲームのようなアクションRPGではそうはいきません。新規IPならなおさら前提となる登場人物の掘り下げや、目標設定を丁寧に行い、ゲームの中でどういうことを達成するストーリーなのかを示すべきです。そうでないと、ユーザーは「なんとなくイメージ通りのストーリーでそれっぽく終わった」という感想しか抱くことができません。 もしメッセージ性が随所に散らばめられており、私が見落としているのなら申し訳ありません。オリジナリティのない世界観や話しぶりがイライラする長ったらしい会話ムービーばかりのゲームのため、私の集中力が途切れていたのかもしれません。 ちなみにメッセージ性がなかったとしても面白いゲームはたくさんあると思います。それらは優れた世界観にどっぷりのめり込めたり、戦闘や探索が楽しくて時間を忘れられたりするなど、ゲームをプレイすること自体の楽しさです。残念ながら、そういった点でもこのゲームは私には当てはまりませんでした。もしくは主人公が2BやA2、Eveであることですが、それこそ全年齢対象のゲーフリには無理でしょう。

    urd_4
    5段階評価の4
    2026/8/12に評価
    Standard Edition
    アプデ後から

    期待されすぎた故に辛口評価が目立っていますが、普通に良ゲーだと思います。最近のこの手のゲームではめっちゃ楽しめてます。

    ponzu_qxu-e5xwm
    5段階評価の2
    2026/8/7に評価
    Standard Edition
    homelamp0
    2026/8/6に評価
    デジタルデラックスエディション

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    西暦4026年、世界崩壊後の日本。
    唯一の希望は、穢れ人として疎まれてきたエマ。そして、腐蝕犬クゥ。
    国には“穢れ”が蔓延り、あらゆる生物を腐蝕体へと変えていった。
    “穢れ人”として疎まれた主人公・エマは腐蝕体・クゥとともに旅をすることになる。
    エマとクゥは、穢れの元凶である“輪廻の獣”を討伐するため、遥か西の地へ向かう。
    穢れに蝕まれた世界は、強大な敵と穢れの森を出現させエマとクゥを襲う。
    エマのリアルタイムアクションとクゥのコマンドベースの戦略が融合した戦闘体験。
    巨大な敵を討伐することでエマとクゥは能力を開花させ、様々なスタイルの戦闘技術を身につける。
    旅の果てに、一人と一匹に何が待ち受けるのか。

    主な特徴:


    リアルタイムアクションと、コマンド型RPGの融合
    エマとクゥが生み出す革新的アクションRPG体験
    主人公のエマが刀のアクションで戦い、
    クゥがターン性RPGのように、コマンドで技を放ち、戦う

    西暦4026年、崩壊した日本
    美しくも過酷な崩壊後の世界を旅する
    刻々と移ろいゆく情景、この世界を支配する穢れの森とヌシ
    遥か東の地で出会ったエマとクゥは、「輪廻の獣」を倒すために、各地のヌシと戦い、その力を取り込む役目を負う

    “秘密”が織りなすストーリー
    秘密を抱えた登場人物と深遠なストーリー
    決して人には話せない秘密を抱えた登場人物たち
    エマとクゥの物語と多層的に絡み合い、彩る。

    プラットフォーム:
    PS5
    発売日:
    2026/8/4
    メーカー:
    Fictions
    ジャンル:
    アクション
    音声:
    日本語, 英語
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