残月の鎖宮 -Labyrinth of Zangetsu-

(株)アクワイア
PS4フルゲーム
評価数は75、平均評価は5段階中の3.99です
  • オフラインプレイ対応
  • 1人のプレイヤー
  • PS4バージョン
    DUALSHOCK 4の振動機能
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レーティング

世界のプレイヤーの評価

評価数は75、平均評価は5段階中の3.99です
75件の評価
星5個
星4個
星3個
星2個
評価1

【概要】
アクワイアが得意とする「和」と「古典ファンタジー」の融合。

世界中のコアなRPGファンも納得の、強烈なまでに硬派を貫く伝統と格式を重んじたゲームシステムと世界観。ゲームの世界を彩る水墨画のようなヴィジュアルと、和楽器アレンジによる壮大なオーケストラサウンド。

キャラクター育成とレアアイテムの収集、そしてストイックで歯ごたえのある難度など、古典ダンジョンクロウラー×ハック&スラッシュを現代のプレイアビリティでモダンに昇華した一作。

【世界観】
その漆黒の災厄は、
ある日大地と空から「墨」が染み出すように出現し、
世界六泰陸に広がったのだ----。

「滅びの墨」の災厄で世界は漆黒に塗り潰された。
しかし、“残月の街”「異土」(イド)は墨の侵食に抗い続けていた。
「異土」は中世日本に似た文化をもつ「刻国」(トキノクニ)に属し、天空に常に輝く「月」の真下に位置する強力な魔法技術結界に守られた城塞都市である。
「異土」は政府機関「刻国泰府」(トキノクニタイフ)を通じて
「刻国」のみならず世界各地に散らばった生存者たちを「異土」へと呼び寄せ、優れた力を持つ者達の中から「墨滅者」を選抜。
墨の侵食地帯の中でも近づいてはいけない最も危険な領域―――「鎖宮」地帯へ赴く任務を依頼した。
彼らの力をもって滅びの墨の災厄を消滅せしめ、大地を浄化する方法を見つけようとしたのである。

プラットフォーム:
PS4
発売日:
2022/9/28
メーカー:
(株)アクワイア
ジャンル:
RPG
表示言語:
日本語
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