鬼武者 Way of the Sword

(株)カプコン
PS5Standard EditionPS5 Pro Enhanced
評価数は16K、平均評価は5段階中の4.69です
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エディション:

鬼武者 Way of the Sword DEMO
    Standard Edition
    • 鬼武者 Way of the Sword
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    Deluxe Edition
    • 鬼武者 Way of the Sword
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    Premium Deluxe Edition
    • 鬼武者 Way of the Sword
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    評価とレビュー

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    celestial-red
    5段階評価の5
    2026/9/10に評価
    Deluxe Edition
    続編希望

    クリア済み。剣戟がとにかく面白い 受けだけでも回避だけでもダメ、攻撃だけではダメ、弾いて斬って見切って斬る。一閃も決まれば強い。良いバランス ストーリーは王道だけど、武蔵のキャラが◎ 楽しかったわ

    frost_1691
    5段階評価の4
    2026/9/9に評価
    Standard Edition
    丁寧に作られた戦闘が本当に面白い

    最近の剣戟ゲームはヨーテイを頂点にほぼ完成されたと思っていたが、過度なインフレ無く新しい要素が入れ込まれた本作の戦闘は本当に素晴らしく面白い。 ヨーテイは完成度が高すぎて、慣れるとほぼ無敵になって張り合いがなくなるのが難点だったが、本作ではボスがうまく作成されていて、ほとんどが初見では1,2回負けるけど3回目で勝利し、4回目以降は余裕で倒せる、くらいのバランスで調整されている。これは、なぜ負けたのか、相手のギミックがどういうものかを、狂言回しの役どころでもある静が、戦闘中にきちんとアドバイスする設計がなされているためで、アクションの上手な人は初戦の中で、序盤は劣勢でも中盤にギミックを理解し、後半は余裕を取り戻して倒せる、という体験が得られるだろう。これはゲームとしてストレートに面白い、心地よいと感じられる体験が設計されていることを表している。 ただし難点もある。 まず雑魚敵との戦闘が煩わしい。例えばそのへんの雑魚とも鍔迫り合いが発生し、ボタン連打が強制される。ヨーテイでは多対一の戦闘がうまく設計されていたが、本作ではソウルシリーズ同様、全員が一斉に襲いかかってくる。それは良いが、画面外から矢が飛んできたり掴み攻撃の突進が来たり、不可避の攻撃も多く、これが非常にリズムを崩す。特に掴みが拘束時間も長く、ボスならともかく雑魚の掴み攻撃は蛇足に感じる。せめて判定をもっとゆるくして、接着してからも眼の前で多少もたついて反撃の隙を作るくらいの工夫が欲しかった。あるいは掴みを自動反撃する構え(掴み返し)などあっても良かったと思う。 探索中のギミックも、ある程度静がアドバイスしてくれるが、その際にワイルズにあるような強制注目が無く、あの爆弾を使え、はしごを登れなど言われてもどれを指しているのかがわからず、ウロウロするシーンが多く感じた。それでもノーヒントよりはかなりマシだが、正直ギミックを作ってアドバイスするくらいなら無くてもいいんじゃないかと思った。 あとは好みの問題だが、ハクスラ要素が欲しかった。このゲームはボスと何度でも再戦でき、練習できるのだが、そのメリットが薄い。百穢など何度も遭遇するボスは練習して慣れる意味もあるが、その他は実績を埋める以外に用途はない。例えば複数の効果がついたお守りや小手がランダムドロップする仕様などあれば、大きくバランスを崩すことなくいまよりももっと楽しめたと思う。 いろいろ書いたが、間違いなく良策であり、このまま”こだわり”に走らず次回作が正当進化すれば歴史に残る傑作になると思う。

    null_prefix0
    5段階評価の5
    2026/9/8に評価
    Standard Edition
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    鬼武者シリーズ完全新作!

    本作は、血で血を洗う至高の剣戟アクションゲーム。
    その舞台は、瘴気によって不可思議な姿と化した江戸時代初期の「京都」。
    妖しさに満ちたステージの数々。敵はこの世のものならざる怪奇な異形「幻魔」。
    そこに生きる人々が紡ぐダークファンタジー。
    京都を駆けずり回り、はびこる幻魔を斬りまくるのは「鬼の篭手」を身につけた一人の侍。
    壮絶な剣戟の中で血にまみれながら、戦う理由を問う。
    己の進む道は、いったいどこに行きつくのか――

    本作の主人公は宮本武蔵。
    「剣の道」を極めるべく、京都に現れた血気盛んな武芸者。
    しかしその道は、奇怪な方向へと曲がりくねっていく。
    カプコンが作る「宮本武蔵」を、サムライキャラクターとしてより強烈に印象付けるための拘りとして、日本を代表するサムライスターである三船敏郎氏をフェイスモデルとして起用。
    血にまみれ泥にまみれ荒々しく戦う若き侍の姿が活き活きと描かれる。

    アクション
    宮本武蔵は、「鬼の篭手」によって常人の域を超える力を得た。
    篭手は、幻魔を斬る力の他にも、その魂を吸って力に換えるなど様々な能力を与える。
    さらに篭手から聞こえた声は、何者か…。

    幻魔
    本来は地獄の奥底に住まう存在だったが、瘴気に包まれた京都に突如出没。
    暴虐の限りを尽くし人心を恐怖の底へ叩き落す。

    強敵
    巷で暴威を振るう幻魔とは一線を画する手練れが次々と武蔵に襲い掛かる。
    殺すか、殺されるか―。
    京都を舞台に血で血を洗う死闘が繰り広げられる。

    舞台
    本作の舞台は、清水寺をはじめ様々な神社仏閣が立ち並ぶ京都。
    瘴気によって、妖しく不可思議な光景へと変貌している。

    本製品をプレイするにはエンドユーザー使用許諾契約への同意が必要です(https://manual.capcom.com/eula/game/)。

    ※こちらの商品が含まれたセット商品もございます。重複購入にご注意ください。

    プラットフォーム:
    PS5
    発売日:
    2026/9/3
    メーカー:
    (株)カプコン
    ジャンル:
    アクション
    音声:
    イタリア語, スペイン語, ドイツ語, フランス語 (フランス), ポルトガル語 (ブラジル), ロシア語, 中国語, 日本語, 英語
    表示言語:
    アラビア語, イタリア語, スペイン語, スペイン語(メキシコ), ドイツ語, フランス語 (フランス), ポルトガル語 (ブラジル), ポーランド語, ロシア語, 中国語 (簡体字), 中国語 (繁体字), 日本語, 英語, 韓国語
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