モンスターハンターワイルズ

(株)カプコン
PS5スタンダードエディションPS5 Pro Enhanced
評価数は89K、平均評価は5段階中の4.1です
  • オンラインプレイにPS Plus必須
  • ゲーム内課金あり
  • 4人までのPS Plusオンラインプレイヤー対応
  • オンラインプレイ対応
  • 1人のプレイヤー
  • PS5バージョン
    振動機能/トリガーエフェクト対応(DualSenseワイヤレスコントローラー)
  • PS5 Pro Enhanced
  • ゲームヘルプ対応
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エディション:

スタンダードエディション
  • モンスターハンターワイルズ
ゴールドエディション
  • モンスターハンターワイルズ
  • コスメティックDLCコレクション
  • プレミアム特典

追加コンテンツ

評価とレビュー

世界のプレイヤーの評価

評価数は89103、平均評価は5段階中の4.1です
89103件の評価
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ponzu_qxu-e5xwm
2026/10/3に評価
スタンダードエディション
大幅セールかつ拡張アプデ完了後購入推奨!シリーズ屈指の問題作!

MR発表に合わせて騙されて買う人が減るように注意喚起。 発売当初から買って一通りクリアしての感想です。とにかく、不満・不親切・不完全の三拍子だった。 ワールドからの進化はグラフィックのみでそれ以外は漏れなく退化している出来栄えで、フルプライスの価値はほぼ無かった。なんなら美麗グラフィックも小汚ねぇ埃と暗転フィルターのせいで台無しなので褒めるべき点はほとんどない。 狩猟ゲームとしてのボリュームはほぼ無く、いちいち無駄に長い強制的な追従操作によるストーリー展開。やっと狩猟できると思ったら指定のモンスターだけ数分狩らせてまた追従・・・意味が分からない。ハンティングアクションゲームだよねこれ?結局上位やそれ以降も大した追加要素も無く肩透かしで狩猟と言う名の作業終了。 また、ゲームを通じてではなく公式の開発側からの雑なお達しでその都度、お門違いな調整(大したグリッチでもない各種収集要素や武器調整のナーフ)はいの一番に実施するくせにSNSで報告が多い進行バグや不遇武器のアッパー調整には露骨に無視の姿勢には心底あきれた。特に個人的に本当になんの意味があったのか分からないが、魚や休憩時などのポイント調整は未だに首をかしげる対応だった。いちいち小手先の延命措置のつもりで毎回ユーザーに不便を強制する古の調整はやめるべきだと思う。狩猟だろうが採取だろうが周回して稼ぐのは当たり前だったゲーム性なのに普通に不愉快だし当時も印象最悪だった。そして、拡張アプデ完遂前にユーザーのうっ憤が爆発してからようやく慌ててやりこみ要素追加&改善対応開始・・・だっさ。とまぁ、結局まともな謝罪すら出来ない開発側に対する不平不満のオンパレードが続き拡張コンテンツやMR前にさっさと今作を切り上げる事を決意した。 個人的にこの感覚は4や4Gの時の面倒くさい部分をやっていた時と似ていて、今作のオマージュ?が4系統と知りある意味納得した。であれば、どうせ本作のMRの拡張システムも抗竜石や極限化に近い強制高難度仕様だろう。というかそのあたりの強制的なギミック対応を求める片鱗がラギアやゴグマなど追加モンスのユーザー評価からもビシビシと感じられたあたり本当に開発の体勢は変わらないんだろうなぁと頷けた。 また、本作を見限った後モンハン欲の熱は冷めていなかったので今回の開発指揮を担っている某氏が以前深く関わっていたモンハンdosを久々にプレイしてみた。理由は個人的に過去のPSシリーズで最初にやりこみ始めたモンハンだったので昔との違いを改めて確かめてみたかったから。 結論として、モンハンdosを一通りソロプレイ(塔のリオレウスまでクリア)してワイルズで抱いていた違和感の原因が判明してすご~~く納得してしまった。 PS2時代のシリーズ屈指のとてつもなく不満・不親切・不完全な部分を最新作のワイルズでものの見事に再臨させてしまっていた。初代やG及びdosの頃のまだゲーム技術が成長し切れていないからこその許容できる不便さ(天候季節の無駄な再現、モンスターの露骨な逃避挙動、リアルなランダム貿易)をタイパ重視の令和のこの時代に最新技術を駆使して意味もなく悉く復活させてしまっている。これじゃあドパガキは勿論、古参だろうが新規だろうがそりゃ不満爆発するわ。いい加減自分たちの黒歴史を学べよってつくづく思った。 なので、ワイルズのシステムが合う人はシリーズ中の問題作関連に適応できるより物好きな人に偏っているんだと思う。皮肉の意味ではなく明らかに1000万本相当の大衆向けじゃない偏屈な昔のシステム操作やギミックがワイルズにはい~~っぱい組み込まれている意味合いで述べている。具体例としてやりこみプレイ100時間の操作のうち7割ぐらいはキャンプや加工屋でガチャガチャ乱数調整に奮闘する事になる感じ。あと、商品には直接関係ないが本作やワールド以降いわゆるモンハン界隈がSNSの発展に合わせてやたら過激的な雰囲気になり極端な品評やカルト的対立あおりが激化しているように感じた。なので、購入してSNSなど個人的なアカウントで感想を書き込む際は謎の誹謗中傷に十分ご注意下さい。 というわけで、最新作にも関わらず初動売り逃げ見切り発車感満載で見事に騙し売りされた気分になった本作は個人的に非常に不評と断言できる商品でした。あと、正直だれが担当したモンハンだからとか関係なく、モンハンというゲーム商品が本作の件で信用できなくなった。今回は特に開発運営側のゲームユーザーに対する態度(告知)が本当に悪い印象しかなかった。どこかのおにぎりCG会社の如くモーションキャプチャーやグラフィック弄りで開発だけで遊んでるつもりなの?娯楽品だろうが何だろうが無駄な開発費増やしてないで本作に関わったクリエーターを自称する方々はもう少しきちんと客先とモノづくりと営業に向き合った方がいいと思う。 最後にMRの情報発表に伴い、UI,UXなどの大幅なリファイン対応もされるようですが、その程度の事MR発売前の復帰期間の現状で今もファンとしてワイルズを遊んでいる人たちに向けてさっさと実装するのがファンへの誠意では?やっぱり変わらないなぁという印象でした。

MIU-201
2026/9/23に評価
スタンダードエディション
ユーザビリティ無視の作品

モンハン好きです。でもモンハンワイルズは高評価できません。 ・UIが最悪。メニュー画面もマップも装備やアイテムボックスも武器防具屋も、開きたい項目にたどり着くまでに、何回ボタンを押下しないといけないことか。しかも直感に反する操作が割り当てられています。 ・景色が全体的に灰色。彩度が低くて暗い。ごく一部のマップは美しいが、基本的にずっと天候が悪くて気が滅入る。ベースキャンプが砂嵐だったりビチャビチャの洞窟だったり極寒の地の洞窟だったりで気が休まらない。 ・強いモンスターと出会う→勝つために装備を作る→作った装備で勝てて嬉しい、というモンハンの遊びの循環が今作は無いです。装備を作る楽しさがない。 他にも不満点はまだまだあります。

snafki_game
5段階評価の3
2026/9/21に評価
スタンダードエディション
モンハンとしては

発売されてからしばらく経った頃、4990円に値下げされた時に買いました。 アクションゲームとしては良作、 モンスターハンターというゲームとしては、 シリーズ歴代最悪だと思っています。 相殺や鍔迫り合いなどの新アクションはとても面白いものの、フィールドの作りやUI、一部モンスターの討伐クエストの際の要素が個人的には不快です。 これまでのモンスターハンターの中の批判されていた要素をこれでもかと盛り込み、かつおそらくモンハンをやったことのないエアプ達が制作指揮をとった結果、最新作がこのような出来になったのだと思います。

R-Kozama
5段階評価の5
2026/8/22に評価
スタンダードエディション
歴代作品の中でも面白い方

歴代モンハンの中では一、ニを争う面白さです。 個人的にはXX以前の過去作、ワールド、アイスボーンよりは楽しめました。 特にサンブレイクから実装された緩衝珠が更にパワーアップして他人を吹き飛ばさないだけではなく自分も他人からの攻撃で吹き飛ばなくなる効果が追加される、強すぎず弱すぎずの丁度いいサポハン(マルチ体力にはなるけど野良下振れよりは強力)、ワールド時代に問題になったマップ迷う問題の対策等、基本的に過去作で改善された点は更に改善されてます。 難易度も現マスターランク実装前からミラボレアスに近い難易度のモンスターが実装されているので、アイスボーンに迫る面白さはあると思います。 ただ、サンブレイクみたいなハンターがかなり強化されたモンハンに慣れた人はサンブレイクの方が面白いかも知れません。

tapio_76_
2026/8/6に評価
スタンダードエディション
hokori324
5段階評価の3
2026/6/9に評価
スタンダードエディション
UIや文字入力について

マスターランクで改善してほしい点 ❶(厳しいだろうけど)武器と防具で装飾品を分けたのを昔に戻してほしい、特にチャアク使いには必須スキルが足りなすぎます ❷装備のマイセット名前変更と並び替えを、アイスボーン のようにワンボタンでできるようにしてほしい ❸PS5でチャットなど文章を打つときの予測変換や、過去に入力したものの履歴などが機能してない 「そうけん」って打ったら「双剣」って、アイスボーンでは出てました これもものすごくお願いしたいです 以上3つさえ改善されてくれれば、100点満点中500点くらいのゲームです、ほんとうに、

watata-tatarin
2026/6/2に評価
プレミアムデラックスエディション
残念な結果となりました・・・。

久しぶりの新作モンハンで期待値が高すぎたのか、ガッカリ感がハンパなかったです。 一応最後(ゴグマジオス)までやり通した感想としては、制作陣がプレイヤー(ハンター)目線でではなく、モンスター目線でゲームを構築してしまったのが、失敗の原因だと考えます。 前作ライズサンブレイクでは、プレイヤー側がいかに快適にゲームを進められるかを、徹底的に追及していたに対し、ワイルズでは、いかにプレイヤー側を苦しめてやろうという事を徹底的に追及して、作られていると感じました。 そりゃそんなことをすれば、ユーザー側が不快に感じるのも仕様がないよなあー・・・。と思います。 とにかく制作陣に言いたいのは、もう前述のようにプレイヤーが不快にしか感じない土台になっちゃっているのだから、これ以上(MR)は諦めて、別の制作陣に代わってもろうて、全く別の新作を出した方がいいんじゃないのかなと思っております。

shibakun608
5段階評価の4
2026/5/23に評価
スタンダードエディション
正統進化した高品質モンハン

割と 重厚感 感じるアクションで、狩りをしているなあという雰囲気が味わえる。 初代の頃のモンハンと比べるとかなり遊びやすくなっており 初心者でも楽しめる内容となっている。 ただし 、ストーリーが今一つ良くなくツッコミどころ満載であった。

t2key_no_3go
2026/5/2に評価
プレミアムデラックスエディション
頭ワイルズなガッカリゲー

外伝と言われているRSBからモンハンを始めた私からすれば、こんなのが本流のモンハンなのかと目を疑う程のガッカリゲーでした。 まず何より、チームを2つに分けてるとはいえ過去作で出来てた技術やシステムを鶏の如く忘れるのは本当にやめて欲しいし、それを大型アップデートの目玉にするのは本当に虫唾が走ります。 こちらからしたらチーム分けなんか知ったこっちゃないし、技術共有ぐらいしとけと思います。 さらに、集中モードや相殺アクションを含む一部楽しいに直結しそうな要素を、九割ぐらいのストレス要素(開発上層部の気持ちの悪い程の無駄なこだわりなど)がその面白い要素を殺してます。 個人的にセクレトの呼んでも来ない、来たかと思えばハンターの周りを一周してから乗せる、オート移動の際に開発のこだわった景色を見せたいのか知りませんがわざわざルートを遠回りするなど、一挙手一投足が本当に嫌いです。 また、ハンターの動きも全体的にモッサリしていて、モンスターの攻撃をくらって起き上がる動作も遅いし、その間にもモンスターの攻撃はガッツリくらうという謎仕様。起き上がりが完了するまでは無敵であれよと思います。 まだまだ不満要素はありますが……… どうせMRでも、飯にこだわりました、ムービーにこだわりました、環境生物に……etc.のオンパレードですよ、きっと。 上位でこの雑さ、粗さ、土台の腐食具合だと、まぁMRは買わないかなと思います。 次回の一瀬モンハンには期待してます。 是非、RSBからの正統な進化をした『アクションゲーム』を楽しみにしています。

Nu_cordelia
2026/3/29に評価
スタンダードエディション
モンハンシリーズ最低の出来。

チーズナンに3年掛けてモンスター数も最低です。 このゲームを作ったプロデューサーのゲームはもう買わないと決めました。 さようなら。

あなたの感想をほかのプレイヤーに伝えましょう。

荒々しく獰猛な自然が、襲い来る。

刻一刻とダイナミックにその姿を変貌させるフィールド。
二面性をもつ世界に生きる、モンスターと人々の物語。

あなたは、強大なモンスターの狩猟を生業とする“ハンター”として狩猟で得た素材から、より強い武器や防具を作りながら、その世界と人々との関わりを解き明かしていくこととなる。

進化したハンティングアクションと、途切れることのない没入感を追求した究極の狩猟体験が、あなたを待っている。

STORY
数年前、ギルドが調査したことのない未踏の領域「禁足地」との境界で、一人の少年「ナタ」が保護された。
謎のモンスターの襲撃から単身逃げ延びた彼の言葉を手掛かりに、ギルドは調査隊を結成。
「白の孤影」と呼ばれるモンスターの調査と、襲撃された守人一族の救助を任命されたハンター達「調査隊」の旅がいま、始まる。

A LIVING WORLD / 生きた世界
飢えた肉食モンスターが群れて争う過酷な「荒廃期」と、 「異常気象」を経て迎える、豊かな生命が溢れる「豊穣期」という二面性を持っており、ひとところにいたとしても、 時によって全く異なる表情を見せる。

MONSTERS / モンスター
登場するモンスターはどれも特徴的。それぞれの特徴を活かしながら環境に順応している。
「異常気象」が発生すると、その生態系の頂点を司る強大なモンスターまでもが姿を現す。

HUNTING / 狩猟
多彩な武器や装備と、新たなアクション。
モンスターの行動や環境を見極めながらの狩猟は、新たな進化を遂げる。
新アクション「集中モード」では、狙いを定めて攻撃やガードを行なうことができる。
モンスターの急所を狙うことで特殊な派生に移行して大ダメージを与えることも可能に。

CHARACTERS / キャラクター
心強いパートナーや、調査隊の仲間など、ハンターの狩猟生活を支える存在が多数登場。

プラットフォーム:
PS5
発売日:
2025/2/27
メーカー:
(株)カプコン
ジャンル:
アクション
音声:
イタリア語, スペイン語, スペイン語(メキシコ), ドイツ語, フランス語 (フランス), ポルトガル語 (ブラジル), ロシア語, 日本語, 英語
表示言語:
アラビア語, イタリア語, スペイン語, スペイン語(メキシコ), タイ語, ドイツ語, フランス語 (フランス), ポルトガル語 (ブラジル), ポーランド語, ロシア語, 日本語, 英語
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